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2012年2月25日土曜日

アニメ「クレヨンしんちゃん」にAKBが出演www

1 名前:あやめφ ★投稿日:2012/02/24(金) 14:13:02.81 ID:???

渡り廊下走り隊7、『クレヨンしんちゃん』でAKB48初のアニメ出演!映画初主題歌も決定

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http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2007471/full/

人気グループAKB48の派生ユニット・渡り廊下走り隊7が、人気アニメ『クレヨンしんちゃん』に
ゲスト出演し、メンバー全員で声優に挑戦することが24日、わかった。
AKB48をモチーフにした
アニメ作品『AKB0048』の来春オンエアは発表されているが、AKB48のキャラクターがアニメに
登場するのは今回が初めてとなる。また、シリーズ第20作目となる映画『クレヨンしんちゃん
嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス』(4月14日公開)で初となる映画主題歌を歌うことも決定した。


アフレコを終えた渡辺麻友は「緊張しましたが、小さいころからずっと観てきた大好きな番組なので、
ワクワク楽しくアフレコできました!いつもの前髪とハーフツインテールを完璧に再現していただき、
かわいく描いていただいて光栄です!!」とニッコリ。多田愛佳は「映画主題歌は、『劇場版の
主題歌だゾ』っていう勢いが感じられる、明るい曲。私たちの気合いが入っています!」と
出来栄えに自信をのぞかせた。


彼女たちが登場するのは、『宇宙家族ノハラだゾ』の前編(3月9日)と後編(3月16日)。
舞台となるのは、渡り廊下走り隊7の略称と同じ名前の惑星“ワロタ”星“で、メンバーは
“ワロタ星人”という設定。渡辺(まゆゆ)は劇中で「みーんなの視線をいただきまゆゆ〜
ワロタ星出身の17歳、まゆゆです」と、AKB48でおなじみのキャッチフレーズで自己紹介。
しんちゃんの得意技「ぶりぶりー」にも果敢に挑戦し、キュートなコラボを披露する。また、
多田(らぶたん)は、アナゴちゃんの封印を守る小さな妖精“らぶたん”として登場するほか、
ワロタ星のはるごん(仲川遥香)、あやりん(菊地あやか)、こもりん(小森美果)、わさみん(岩佐美咲)
としてメンバー全員が実際のそのままの姿と愛称で出演している。

今回のコラボの実現にテレビ朝日の本井プロデューサーは「『希望山脈』とはガラッと違う曲が
できあがりました。今回、テレビでは声優、映画では主題歌で、国民的アイドルと国民的5歳児が
タッグを組みます!」と力強くコメントしている。

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2012年2月18日土曜日

【ママ淫行】AKB高橋みなみ謝罪ブログに応援コメ1万7000件「みなみを哀しみに濡らし傷付けようとする輩が居るのなら俺は鬼にいつでも成る」

1 名前:希望のHN無しφ ★投稿日:2012/02/17(金) 18:56:55.50 ID:???P

AKB高橋みなみに「我が道を進め!」 謝罪ブログに応援コメント1万7000件

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http://www.j-cast.com/2012/02/17122589.html

アイドルグループAKB48のメンバー、高橋みなみさん(20)が、ブログに
謝罪文を掲載し、読者からコメントが殺到する事態になっている。

高橋さんに関しては、母親が逮捕されたという報道が出ていた。

2012年2月16日、約2週間ぶりに更新したブログ記事で、「皆さんお伝え
する事が遅くなりごめんなさい」と書き出した。

「私はやっぱりここに居たい」

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高橋さんが所属するユニット、ノースリーブスのブログ。

「この度はご心配をお掛けしてしまった事そして 大変お騒がせさせて
しまった事 本当に申し訳ありませんでした、本当にごめんなさい」と謝り、
「沢山の温かいコメントありがとうございます」と感謝している。

「コレからも走り続けるんだろ そうだろ、たかみな」

具体的に何について謝っているのかは書いていないが、高橋さんに関しては、
母親が1月に逮捕されていたという報道が2月上旬に出ていて、その動向が注目されていた。


報道が出た直後、コメント欄には励ましのメッセージが大量に寄せられていた。今回の記事についても、

「たかみながAKB48のリーダーなんだから!!居て当たり前だよ!」
「我が道を進め!! お前はコレからも走り続けるんだろ☆そうだろ、たかみな」
「みなみを哀しみに濡らし傷付けようとする輩が居るのなら俺は鬼にいつでも成る」
「AKB48はたかみながいないと意味がないんだよ。俺はたかみなを尊敬してます」

といった熱いコメントが殺到し、17日17時現在約1万7000件にもなっている。



2012年2月17日金曜日

【ママ淫行】 母親逮捕報道のAKB高橋みなみがついにブログで謝罪

1 名前:勉強ふりかけφ ★投稿日:2012/02/17(金) 03:22:49.19 ID:???0

高橋みなみです|ノースリーブス オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/no3b-official/entry-11167002910.html

http://ameblo.jp/no3b-official/entry-11167002910.html

皆さんお伝えする事が
遅くなりごめんなさい


この度は
ご心配をお掛けしてしまった事そして
大変お騒がせさせてしまった事
本当に申し訳ありませんでした、本当にごめんなさい。


そして

沢山の温かいコメントありがとうございます


この一週間沢山
色々な事を考えていました

自分はどうすべきなのかを…

そんな時に
支えて下さった
周りのスタッフの皆さん
関係者の皆さん
メンバーの皆
応援し温かい言葉をかけてくれたファンの皆さん

皆さんのおかげで
私は今この場所に立っている事ができています



色々な意見があることも
知っています
AKBに居ない方が良いんじゃないかと思われても仕方がない事だと思います



でも



続けさせてほしいです



コメントを読ませていただいてお手紙を読ませていただいて 劇場に立たせていただいて


私はやっぱり
ここに居たいと思いました


いつの日か
自分の足で立って

夢を叶える姿を見てもらう


それが
支えて下さった皆さんへの
恩返しだと思っています


こんな私ですが
どうぞこれからも
見守っていただけると
幸いです

よろしくお願いします


高橋みなみ




2012年2月10日金曜日

AKB48高橋みなみ実母逮捕、報道自粛についてスポーツ紙 「逮捕者は本人ではない。母親だ」

1 名前:影の大門軍団φ ★投稿日:2012/02/10(金) 18:18:29.51 ID:???0

利権と神対応で「報道自粛」のAKB48事件

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http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/yucasee-20120210-10393/1.htm

2月7日、スポーツ紙各社の編集局内で衝撃が走っていた。AKB48の主要メンバー(20)の母親が
東京都青少年健全育成条例違反の疑いで警察に逮捕された、と週刊誌が報じたからだ。


直接の商取引があるTV局はもちろん、スポーツ紙、一般紙。
さらには、大手のニュースサイトまで現在は削除するなど、各社の報道に予想をはるかに上回る大きな影響を与えている。

読者は普段、目にすることのない、掲載までの過程をここで再現してみる。

AKB48中心メンバー(20)の母親が、都青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されていた
という衝撃的なスクープが2月8日発売の週刊文春に掲載されていた。
その前日7日には、各社は 入手可能なのだが、スポーツ紙の編集局内では、てんやわんやの騒ぎになったという。

「基本的に何もやらない。担当記者が、とりあえず事務所には確認は入れるけど、
というくらいに考えていた」とは、スポーツ紙幹部。

しかし、編集会議がだいたい終わるころ、午後4時すぎに、時事通信社が警視庁少年課でウラを取り、
メンバーの名前を匿名で配信。また、同7時すぎには共同通信までもが配信してきたのだ。

この辺りは自身で紙媒体を持たない強みか。

「本来なら所轄警察署(八王子署)の案件。警視庁の本庁まで詳細が上がってくるような事件ではないし、
逮捕者が有名人の母親だっただけ」(同)


その通りで事件は主語が有名人かどうかが重要になる。かくしてインターネット上でも大騒ぎ。
新興のニュースサイトや、巨大掲示板2ちゃんねるなどが取り上げるなど大騒ぎとなった。

また、時事通信の配信を受けてサンケイデジタル、ヤフーニュースも掲載した。
しかし、前者は短時間で画面から消えたという。現在では、見ることはできない。

スポーツ紙幹部は「某スポーツ紙がそのことに触れたブログを慌てて削除していたり、
みんな慌てていたのがよくわかる」と話す。また、産経のサイトから消えたことについて、
サンケイデジタル社員は「取材部門から(削除の)声が出たのだろう」と話す。

該当するメンバーが所属するのは、プロダクション尾木。その社長の尾木徹氏は
大手芸能プロの業界団体「日本音楽事業者協会」の会長でもある。

事務所の圧力ではないか、と インターネット上では声が挙がっているが、そうではないという。

取材現場の記者からは「今後の付き合いを最優先したのでしょう。事件は同情する点もかなりありますし、
事務所も法的な対応を含めて検討していることや、また、本人ではないという点もあります。


それに、彼女はいつも『神対応』をしてくれるので、本当に気の毒です」という声も出るほどだ。

しかし、夕刊紙では絶対に扱うと思われていた東京スポーツが完全スルー。
産経新聞社発行の夕刊フジもスルー。キングレコードと同系列の日刊ゲンダイもスルーだった。

ちなみに大阪では、日経は社会面で通信社原稿をベタで掲載、産経の大阪版も社会面ベタ。
当然、起訴されていないために実名は出していない。

結果的には、週刊文春のスクープのインパクトが大きすぎて、その後の各社の報道自粛はもはや意味をなさなかった。
ネット上で拡散のスピードが飛躍的に早くなった今、報道自粛の意味を考えさせられる事件だった。