ここでいいかな?
ACV 消化率90%
バイオ 消化率75%
『アーマード・コア V』PS3版がランキングトップ! 『バイオハザード』シリーズ最新作も2位と健闘
http://news.dengeki.com/elem/000/000/453/453519/
1月期最後のソフト販売ランキング(集計期間:2012年1月23日〜29日)は、フロム・ソフトウェアの人気メカアクション『アーマード・コア』シリーズの最新作、『アーマード・コア V』のPS3版がトップでした。オンライン要素の強化により遊びの幅が大きく広がった今作。販売実績は推定18.0万本(店頭消化率90%前後)で、2006年に発売された『4』の販売実績(発売週4.1万本/累計12.8万本)を大きく上回ると同時に、週末には品薄店が続出するなど、非常に活発な動きを見せました。
続く2位には、カプコンの人気サバイバルホラー『バイオハザード』シリーズの最新作、3DS『バイオハザード リベレーションズ』が初登場。3年ぶりの完全新作となる今作の販売実績は、推定15.8万本(店頭消化率75%前後)。PS3で発売された『バイオハザード5』の初週実績36.1万本(累計56.0万本)にはおよびませんでしが、昨年6月に3DSで発売された『バイオハザード マーセナリーズ 3D』(発売週6.0万本/累計14.0万本)の累計販売数を上回るセールスを記録しました。
3位には、2007年にDSで発売された『テイルズ オブ イノセンス』をPS Vita用にフルリメイクした『テイルズ オブ イノセンス R』がランクイン。販売実績は5.3万本、店頭消化率は70%前後となりました。この他の新作では、PS3『アイドルマスター アニメ&G4U!パック Vol.4』とPSP『機動戦士ガンダム 木馬の軌跡』がトップ10内に初登場。旧作では、『マリオカート7』『モンスターハンター3(トライ)G』『スーパーマリオ 3Dランド』の3DSタイトルが引き続き順調に販売実績を伸ばしています。(アスキー総合研究所)