ゴリラからのお知らせです
2012年2月22日水曜日
2012年2月13日月曜日
12歳の小学生社長が開発したカードゲーム、1万部以上売れるヒット作に!最近の小学生やべえwwwwww
小学生社長開発の元素結合カードゲームが人気
http://digital.asahi.com/articles/TKY201202120226.html?id1=2&id2=cabcacbd
「小学生社長」がつくったカードゲームが人気だ。すでに1万部以上が売れ、スマート
フォン用ソフトの開発にも乗り出す。考案したのは、神奈川県在住の小学6年生米山維斗
(ゆいと)君(12)。昨夏、ゲーム企画会社を立ち上げ、社長に就いている。12日に
東京都内で記者会見し、抱負を語った。
ゲームは「ケミストリークエスト」(1500円)。元素記号を表すカードを化学結合の
ように組み合わせて遊ぶ。
水素、炭素、酸素、窒素の元素4種類を示すカード48枚を用意。対戦する2人が持ち札を
各3枚並べ、分子ができる組み合わせのカードを取り合う。例えば、水素2枚と酸素1枚は
水、水素3枚と窒素1枚はアンモニア。最後にカードが多い方が勝ちだ。
原型は3年前にできた。小3だった米山君が、「友達と遊べるカードゲームがほしい」と、
パソコンで自作した。化学式を知らない友だちも「水素と酸素で水ができるのか」などと
言いながら楽しんだという。
昨年10月に販売し、すでに約1万6千部が作られた。販売する幻冬舎エデュケーションの
担当者は「『1万部でヒット商品』とされるカードゲーム業界でこの人気はすごい。身近な
物体の成り立ちを遊びで学べる点が、子どもに受けていると思う」と話す。
米山君は、コンピューター関連会社に勤める父の康さん(47)の長男で、母と弟と4人家族。
昨年7月、ゲームの商品化に合わせて「ケミストリー・クエスト株式会社」を自宅に設立。
康さんを代表取締役に、自分を社長として登記した。資本金150万円。今のところ、
社員は家族だけだ。
康さんは「会社組織にした方がゲームの普及に役立つと考えた。権利保護の目的もある」と
話している。
米山君は会見で、国立大付属中学の入試に合格したことを明かし、「受験勉強が終わったので、
本格的にゲーム開発に力を入れることができます」と語った。
自作のゲームについて、「世の中の物質が100個ほどの元素の結合でできていることを知り、
とても感動しました。それを伝えたかった」。幼稚園児のころから地球の成り立ちに興味を持ち、
児童向けの科学書や百科事典を愛読してきた。小2で高校の参考書を読んでいたという。
「周期表を語呂合わせで覚えるなど、知識を詰め込むから理科嫌いが増える。身近な物の成り
立ちを知るだけで、理科は楽しくなります」
米山君は「元素記号は世界共通。外国でも楽しんでもらえると思う」と、将来の海外展開も
思い描く。ただ、将来は社長業でなく、研究者になるのが目標だという。
「化学に限らず、多くの分野の複合的な知識を身につけて、新しい発見をしたい。
それを多くの人に伝えるのが夢です」
2012年2月11日土曜日
「10回ほどやった」 社長宅のトイレを借りるのが億劫で野糞をした会社員逮捕
路上で大便の男、軽犯罪法違反容疑で書類送検
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120210/crm12021018480017-n1.htm
札幌・西署は10日、自分が勤める会社の社長宅付近の路上で大便をしたとして、軽犯罪法違反の疑いで、同市北区の会社員の男(43)を書類送検した。
西署によると、男は社長宅に寄ってから出勤しているが「社長の家でトイレを借りると迷惑が掛かると思った。1年前から10回ぐらいやった」と供述しているという。
書類送検容疑は、昨年12月17日早朝、札幌市西区の無職の男性(85)宅前の路上で大便をした疑い。人通りが少なく、男性の家からは塀で死角になっていた。
男性の家族から相談を受けた西署員が、車から降りて路上に座り込む男を発見し、任意で事情を聴いていた。
2012年2月3日金曜日
ソニー次期社長 “大リストラ” 宣言 「痛みを伴う改革」
ソニー気になる“テレビ”の命運…次期社長が“大リストラ”宣言
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20120203/ecn1202031222006-n1.htm
ソニーの次期社長兼CEO(最高経営責任者)に就任する平井一夫副社長(51)が「痛みを伴う改革」を宣言した。不採算事業については撤退も辞さない姿勢を強調しており、大規模なリストラが敢行されることになりそうだ。
平井社長は2日の記者会見で、「すべての事業について見直しを徹底する」と述べ、不採算事業については撤退や他社との統合、外部への生産委託などを早期に決断し実行すると表明。「痛みを伴う選択、判断に直面すると考えている。それに臆していれば一歩も前に進まない」と述べた。
一方、医療分野やカメラ、ゲーム、モバイルなどを重要分野として集中的な投資を行うと述べた。会見ではノーコメントだったが、医療分野ではオリンパスに資本提携を申し入れている。
8年連続赤字が確実なテレビ事業については「重要な商品と認識している」として撤退はないとするものの、「他社との協業の話も選択肢として出てくるならば当然検討の価値はある」と生産体制の大幅な見直しがありうることを明らかにした。
“大ナタ”の部分では明快な発言が目立った平井氏だったが、具体的な商品戦略については「ソニーらしい商品」「お客様に笑顔を浮かべてもらう」と抽象的な物言いにとどまった。
会見に同席したストリンガー会長は「自己弁護するわけではないが…」と言いつつ、震災など外部環境が業績悪化の要因だと繰り返した。平井氏は言い訳の必要がない結果を出せるか。
2012年2月1日水曜日
【速報】 ソニーの新社長 兼 CEOに”平井一夫”氏が就任
ソニーの新社長 兼 CEOに平井一夫氏が就任
−4月1日付で。ストリンガー氏は取締役会議長に
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120201_509100.html
ソニーは1日、代表執行役 副社長の平井一夫氏が、4月1日付で社長 兼 CEOに就任すると発表した。現会長 兼 社長 CEOであるハワード・ストリンガー氏は、6月に取締役会議長に就任する。
この人事は、ストリンガー氏より取締役会に提案され、決議されたという。ストリンガー氏は6月の定時株主総会まで代表執行役会長職を継続。株主総会直後の取締役会の決議を経て、取締役会議長に選任される予定。平井氏は6月の定時株主総会において、取締役に選任予定となっている。
2012 International CESで登壇するハワード・ストリンガーCEO ストリンガー氏は今回の人事について、「2009年2月に次世代のリーダーたちをマネジメントチームに指名した頃より、取締役会と
私の後任についての議論を始めた。複数のリーダーたちの中でも平井は、特にプレイステーションビジネスとネットワークエンタテインメントビジネス領域で大きな実績をあげ、これからのソニーの経営をリードしていくのに相応しい人物であるということを実証してきた。グローバルな視座を持つ経営者であり、テクノロジーやクラウド、コンテンツやデジタルの領域にも精通している」と評価。
そして、「平井の意志の強さと統率力は、これからのソニーおよびソニーのお客様に大いに資するものであると考えている。平井を中心とする経営体制が着実に軌道にのり、成功するよう、しっかりとサポートしていく」とコメント。
2012年1月28日土曜日
任天堂岩田社長 「アイテム課金の景品くじ(通称ガチャガチャ)のようなビジネスは考えていない」
2012年1月27日(金)経営方針説明会 / 第3四半期決算説明会 任天堂株式会社 社長 岩田聡 講演内容全文
http://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/120127/05.html
ちなみに、追加コンテンツ配信対応についてお話ししますと、「ソーシャルゲームのような」という形容詞とともに報道されることが多いのですが、ソフトメーカーとしての任天堂は、どんなアイテムが出るかがわからず、いいアイテムが出るまで、何度もお金を支払って、それがいつの間にか巨額になっているというようなビジネスは志向しておりません。
ソフトメーカーとしての私たち任天堂は、パッケージソフトは、それだけでもあくまで追加コンテンツなしで完結してご満足いただけるような形で販売されるのが前提であるべきだと考えており、追加コンテンツは、気に入ったソフトで、さらに突っ込んで長期間楽しんでいただくための仕組みとしてご提案した方が、みなさまにご安心いただけるのではないかと考えています。