韓国大手製菓のチョコレートから基準値の14倍の細菌を検出=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120215-00000008-scn-kr
韓国大手製菓会社オリオンのチョコレート製品から基準値14倍の細菌が検出され、保健当局が緊急回収を命じたことが分かった。オリオン製菓は2年前にも製品から細菌が検出され回収を行っていたという。韓国メディアが14日、相次いで報じた。
基準値の14倍もの細菌が検出されたのはオリオンの人気シリーズ、Market Oのミルクチョコクラシックミニスペシャル。昨年12月28日に益山工場で生産された製品2万4030個で、1グラム当たり基準値1万個をはるかに超える14万個の細菌が検出された。
食品医薬安全庁は同製品の流通と販売を禁止し、市場に出回っている当該製品を回収させるなど行政処分を行った。問題の製品はすでに流通されておらず、オリオン製菓は原因が分かるまで同製品の生産と流通を無期限中断することを決めた。
バレンタインデーに発覚した食品の安全問題に、韓国では衝撃が走った。多くのメディアが「Market Oのチョコレートは細菌のかたまり」「基準値14倍の細菌検出で衝撃」「悪夢のバレンタインデー」などと報じた。
なお、オリオン製菓の「Market O リアルブラウニー(チョコレート焼菓子)」は2年ほど前から、韓国を訪れる日本人観光客の間で大人気となっている。昨年も韓国旅行のお土産ランキングの上位に挙がり、話題となった。
2012年2月19日日曜日
【ヤバイ!】「MarketO」ブラウニーでおなじみ、韓国オリオン製菓のチョコから基準値の14倍の細菌を検出!
2012年2月10日金曜日
非モテ男性にありがちな「バレンタインの行動」10パターン!
非モテ男性にありがちなバレンタインの行動10パターン
http://www.men-joy.jp/archives/36162
今回は思わずギュッと抱きしめてあげたくなるような、ナイーブな男性に見受けられる
行動パターン10個をピックアップしてみました。母性本能全開のあなたには、スウィーツより甘いかも!?
■1:バレンタインデーをなかったことにする
学校をサボってゲームに噛り付き、長い一日が終わるのをひとり静かにひたすら待つ。
去年も一昨年もきっと同じように過ごしたのでしょうね。切な過ぎます。
季節柄、インフルエンザや風邪が流行るこの時期。本人としては誰にもバレていないつもり
なのでしょうが、実際そうでもないんですよね。「チョコを1個も貰えない」という最悪の
事態に怯えるガラスのハートに気づいても、そっとしといてあげましょう。
■2:物理的に無理なことを神様にお願い
人間というのは、絶対的な恐怖の前では、つい神様にすがってしまうものです。この時期の
神様へのお願いは尽きませんが、残念ながら暦もバレンタインデーも神様が創ったものではなく、
人間が創ったものです。
そもそもバレンタインは人間の物欲と性欲にまみれた俗物的なもの。現実逃避を続けたところで
神様は救ってなどくれません。ちなみに今年のバレンタインは紛れもなく平日です。
■3:潔く自分に告白
いじけながらも自分でチョコを選び、そのチョコにかぶり付く。なんて男のロマンを感じる
行為なのでしょう。さらにラガーシャツでも着ようものなら往年の森田健作もびっくりな青春の
謳歌っぷりです。
願わくば、こんなピュアな男性には世の中の泥水には浸からないでいてもらいたいものです。
くれぐれもバレンタインデー前日のデパ地下には近づかないように。試食チョコを我が先にと
奪い合う貪欲女子達の波に揉まれて、男のロマンがズタズタになりますから。
■4:菓子企業を逆恨み
バレンタインデーが近づく度に「菓子企業の陰謀だから」という男性、あなたの周りにもひとりや
ふたりはいませんか。でも、不思議なことに、彼らはいくらカップ麺にお世話になっても
「カップ麺会社の陰謀だから」とは言わないんですよね。
繊細な男性はまた、嘘を突き通すのが下手です。もちろん恨みたいのは菓子企業なんかではありません。
「なぜ菓子企業だけを槍玉にあげるの?」なんて、季節限定社会派気取りの彼に聞くのは禁物。
見て見ぬふりをしてあげましょう。
■5:安全地帯で開き直る
「超余裕」と声に出せば、カラ元気も普通の元気に変わるのでしょうか。男子校でもモテる男は
関係なくモテるという現実に向き合わなくて済むのなら「男子校在籍」はこの時期若干お得かも
しれません。
恋の成就と出会いの比率は確実に比例しますから、「男子校在籍であるが故にチョコを貰えない」
という言い訳は少なくとも成り立ちます。ただし、自分だけに。
■6:罪のない女子に八つ当たり
昔から悲しみを怒りでしか表現できない男性はいるもの。「だから、いつまで経っても
モテないんだよ」なんて、くれぐれも本当のことを口にしてはなりません。
モテる男子にチョコを奪われ、そのうえ“友チョコ”なんていう、心の底からイラッとくる風習まで
押し寄せてくる始末。「ギブ・ミー・チョコレート!」と素直に一言口にすれば良いだけの話なのですが、
それができないのが男のプライドなんですね……。
■7:年越しでもないのにカウントダウン
身近な人の誕生日は忘れても、バレンタインデーは忘れない。期待と不安が入り混じり、胸の鼓動が
時計代わりにチクタクチクタク……それが男の嵯峨というもの。
密かに想いを寄せる子からチョコレートを貰える瞬間を妄想するだけで、飯が3杯食えてしまう。
「まさか、俺なんかに」「でも、もしかしたら奇跡が!」……考えようによっては、妄想を
繰り返しているこの時期が、実は一番幸せな時かもしれません。
■8:ひとり静かにご臨終
「バレンタインは気にしない」と友達にうそぶきながらも、内心ドキドキが止まらない見栄っ張りが
必ず取る行動パターンがこれ。類似系で“放課後いつもより遅く残る”パターンや、“机の奥まで
バレないようにさりげなく手を伸ばす”パターンがあり。
「チョコなんていらねー」「ホワイトデーのお返しが面倒くさい」と、あえて“俺は興味がないぞ”
アピールをしている男子の行動パターンをほど、当日目を凝らして観察してみましょう。不自然さが
MAXで、挙動不審すぎます。
■9:悟りを開く
一体、彼の過去に何があったというのでしょう。本命の彼女に義理チョコを渡された挙句、
ホワイトデーには高級時計でもせがまれたとでもいうのでしょうか。
いずれにしろ、チョコレートをあげる以上、何も望まない女などこの世の中に存在しません。中には
3人で一個のチョコレートをひとりに渡し、ホワイトデーのお返しは3人分を請求する、越後屋並みの
女子グループも。まさに簡易わらしべ長者です。
■10:死を考える
切腹が盛んだった戦国時代。まさか数百年後の日本で、チョコレート1個を貰えないがために、
自殺を考える男性がいることを想像できたでしょうか。
にしても、チョコレート1個で、命を賭けられ、頼りにされるほうも不幸です。バレンタインデー当日は、
彼のような男性を思い留めさせるためにも、チロルチョコを複数ポケットに忍ばせておきましょう。
2012年2月1日水曜日
野菜にチョコをつけて食べる「チョコべジ」が静かなブームらしい
チョコにつけて…野菜嫌い克服?
http://news.goo.ne.jp/topstories/life/144/2c035979574172a1d5ef97467b242a6e.html
野菜にチョコレートをつける新スタイルの食べ方「チョコベジ」が注目されている。
チョコと野菜の組み合わせが「意外に合う」と受けており、子どもが野菜嫌いを克服するきっかけになるとの声も出ている。
チョコベジは、食品大手の明治や日本野菜ソムリエ協会などが提唱。
チョコを牛乳やヨーグルトで溶かしてソースを作り、
プチトマトやセロリなどにつける。
野菜の苦味やくせが緩和され、食べやすくなるという。


