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2012年2月17日金曜日

自称“すき家のバイト”が 「嘔吐物を鍋に入れた」とツイートし、ツイッターやネット掲示板炎上 「しばらくすき家に行きたくない」

1 名前:影の大門軍団φ ★投稿日:2012/02/17(金) 15:47:39.55 ID:???0


livedoor

sam

http://n.m.livedoor.com/f/c/6288236

すき家のアルバイトを名乗るツイッターユーザーが、11日にツイートした内容が拡散し、
17日現在、ツイッターやネット掲示板で炎上状態となっている。


その内容とは、「頭痛と吐き気がやばくて動けないんだけど疑われて
無理やりシフト入れと言われ たので肉鍋にゲロ吐いてきます」
「お客様の食べている牛丼は私の胃液が入っているかもしれませんね」というもの。


ツイッターやネット掲示板では「これはジョークでもきつい」「今日牛丼食ったんだけど…」
「しゃれにならんな」など、ユーザに動揺が広がった。

一方で「え、いやいくらなんでもこれは冗談だろ。これだけでここまで叩かれるの」
「こいつもアホだけど、この程度で叩くのは流石に可哀想」と、異物混入をツイートしたユーザーに同情する人も。

一部には「同業他社の工作活動では?」など深読みするユーザーも現れた。
「嘔吐物を入れた」と告白したツイッターユーザーのアカウントは、現在非公開。

誰にでも確認出来るプロフィール欄には「皆様の食に対する不快感を与えてしまったことを深くお詫び申し上げます。
飲食店に勤めている意識を持ち、異物混入の件ですか無論本当の事ではございません」と
「嘔吐物混入」を否定し謝罪する一文が添えられている。



2012年2月16日木曜日

「無料券500枚パクったなう」 学生ら、ツイッター等で悪事自慢続々…識者「ネットをプライベートな場と錯覚してるのでは」

1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★投稿日:2012/02/15(水) 12:36:06.61 ID:???0

学生 ネットで悪事自慢? 京都光華女子大講師調査

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http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20120215000016

・短文投稿サイト「ツイッター」などソーシャルメディアに大学生とみられる投稿者が万引や
 カンニングなどの違法、不正行為に関わった、と書き込むケースが相次いでいる。名前や
 写真など投稿者を特定できる情報がインターネット上で広がり問題になった事案もあるといい、
 調査した専門家は「社会的に大きな影響があることを知るべきだ」と注意を呼び掛けている。

 京都光華女子大(京都市右京区)の中谷聡講師(マスメディア論)が昨年1月から今年1月まで
 ネット上で調べ、30件を確認。1月に同志社大(上京区)であったマスコミ学会メディア倫理法制
 研究部会で報告した。

 関西の私立大学生が昨年11月、「ハンバーガー無料券500枚パクったなう」と、窃盗を公言する
 内容を記した。学生の名前や写真も流出。外部の指摘で大学が学生に聞き取りしたところ、窃盗や
 書き込みの事実を認めたという。

 ほかにも京都市の国公立大の学生を名乗る投稿者が試験問題を盗んだ、と書いたほか、
 スピード違反や未成年飲酒、飲酒運転などについて投稿する例も見られた。

 ツイッターやブログのプロフィル、過去の投稿内容から、第三者によって「投稿者」の名前や
 写真が特定され、ネット上で不特定多数に公開。投稿者への集団攻撃や所属大学への苦情に
 つながるケースもあるという。

 こうした事態を受け、関西学院大(兵庫県西宮市)は、ソーシャルメディア利用のガイドラインを
 今年1月に策定。大学のホームページで「法令を順守する」「(就職活動などで)人物情報として
 照会される可能性がある」と注意喚起を始めた。
 中谷講師は「ネット空間は不特定多数に開かれているのに、仲間内で『悪さ自慢』をするかのように
 プライベートな場と錯覚している投稿者もいるのではないか。新たなメディアとの付き合い方に
 ついて教育の場で考えていくことが必要だ」と指摘している。



2012年2月14日火曜日

企業がネットの「炎上」対策に本腰・・・「ひとたび炎上が起きれば、企業のイメージが傷つけられる」

1 名前:影の大門軍団φ ★投稿日:2012/02/13(月) 20:33:40.01 ID:???0

ネットの「炎上」対策に本腰=企業の担当者らが情報共有

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http://jp.wsj.com/Japan/Economy/node_392011

インターネット上で特定の企業や従業員が一斉に批判を浴びる「炎上」が相次いでいることを受け、
防止策を研究するニューメディアリスク協会(東京)が13日、発足した。
企業の広報担当者らから参加を募り、
ネット上のトラブルについて情報を共有、今後の対応策に役立てる。


簡易ブログ「ツイッター」などの交流サイト(SNS)では、企業の従業員の失言にネットユーザーの批判が殺到し、
企業側が謝罪に追い込まれるケースが増加。

同協会は「ひとたび炎上が起きれば、企業のイメージが傷つけられる」と、
対策を急ぐ必要性を強調している。


同協会では、トラブルの発生理由などを詳しく分析し、ネットを使った企業の情報発信の在り方を研究する。
成果は社員研修の充実にも生かす方針で、今後1年間に60社程度の参加を目指すという。