雪中の車に2か月…男性、「冬眠」状態で生存
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120219-OYT1T00486.htm?from=main3
スウェーデンからの報道によると、同国北部ウメオ近郊の林道で雪に埋もれた車中に約2か月間閉じこめられていた男性(45)が17日、救出された。
この間、男性は雪以外何も口にしておらず、医師の一人は「男性の体温が31度程度まで下がって低体温の『冬眠』状態となり、体力消耗を防いだのだろう」と地元紙に語った。
男性の車は17日、雪上車で近くを通りかかった人に発見された。雪から掘り出された時、男性は後部座席で寝袋にくるまっていた。
救出当時、男性はほとんど口もきけないほど衰弱していたが、回復に向かっているという。昨年12月19日から車内にいたとしているが、閉じこめられた理由などは明らかになっていない。
2012年2月19日日曜日
雪中の車に2か月間閉じ込められていた男性、「冬眠」状態で生存
1 名前:英二@まいごφ ★投稿日:2012/02/19(日) 22:00:30.42 ID:
2012年1月26日木曜日
【これは酷い】車のバッテリー液を混ぜた目薬を交際相手の子供に投与した男を逮捕。子供は失明寸前。
1 名前:ほんのステマの品でございます(西日本)投稿日:2012/01/25(水) 23:53:08.55 ID:jOQUj9/N0
傷害容疑:交際相手の子に劇薬目薬…8カ月間、角膜損傷
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120126k0000m040096000c.html
交際相手の長男(5)に劇薬の入った目薬を差させ、目に大けがをさせたとして、福島県警棚倉署は25日、同県白河市旗宿大久保、トラック運転手、伊藤保容疑者(48)を傷害容疑で逮捕した。同署によると、伊藤容疑者は「自分がやりました」と容疑を認めている。長男の右目は物を判別できないほど視力が低下しているという。同署は動機などを調べるとともに、劇薬の鑑定を進めている。
逮捕容疑は、昨年4月ごろから約8カ月間、同県棚倉町の交際相手の20代女性の長男に、強い酸性の劇薬を混入した目薬を繰り返し点眼させ、右目の角膜を傷つけるなどの重傷を負わせたとしている。
同署によると、長男は目の痛みを訴え、母親が複数の病院を受診させた。しかし、一向に痛みが治まらないことから、昨年12月8日、県内の総合病院に入院した。同28日、診察した医師が症状などから不審に思い、県警本部に通報。同署が捜査していた。
伊藤容疑者には妻がおり、この交際女性とは同居していなかったという。
劇薬=バッテリー液はニュース番組にて。
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